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「ともかず」さんのスミソニアン国立動物園情報
動物園の飼育員になるのが夢のともかずさんから、スミソニアン国立動物園のゾウさん情報がパオパオ画像掲示板に投稿(2006年3月5日)されましたので特派員情報として掲載させていただきました。

以下の
青文字部分は「ともかず」さんからのレポートです。
ranさん、こんにちは!ともかずです!
今回私は初めてパオパオ画象掲示板にお写真を掲載しました。

これは私が小学生の時、アメリカのカリフォルニア州に住んでいたときに行ってきたワシントンD.Cのスミソニアン国立動物園のゾウさん達のお写真です。

左から2番目にいるのが、今年1月25日に安楽死された、アジアゾウのToniです。

Toni達のゾウ舎はなかなか古くできています。

ゾウの他にこの施設には、コビトカバ、カバ、インドサイ、そしてマサイキリンなどの大型草食動物達が沢山飼育されています。

そして私とゾウ達です。

左からアフリカゾウのNancy(2000年死亡?)、アジアゾウのAmbika、Shanthi,そしてToniです。

Toniの右後足に大きなピンクの点があるのが分かりますか?Toniよ、安らかに眠れ!Rest in peace Toni!

ついでにこれは、2000年8月9日に訪れたときのお写真で、Toniが死んで以来、現在飼育されているのは、アジアゾウのAmbika、Shanthi,そして2001年11月25日に誕生したShanthiの息子のKandulaが飼育されているようです!

ともかずさん、スミソニアン国立動物園のゾウさん情報ありがとうございます。
しかも残念なことに安楽死となったトニの貴重なお写真が含まれています。写真でも4頭のゾウさんが飼育されており、のんびりと環境もいいようですね。

<2006年11月号掲載>

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